【W杯】鎌田から4発!W杯アジア最多、日本最速4分弾で鬼門2戦目快勝!約束の“電話ポーズ”も
上田綺世、日本代表史上初のW杯1試合2得点「純也くんはおとりにさせてもらいました」W杯通算1000試合目で4年前の屈辱晴らした
【W杯】久保、決勝トーナメント2回戦で復帰も チュニジア戦勝利にはインスタに力こぶの絵文字
33歳伊東純也がW杯初ゴール、日本の最年長得点 18年大会・本田圭佑の32歳上回る
凄いぞ!森保ジャパン 4発ゴールラッシュで列島も応援ラッシュ
【W杯】空港スタッフが粋な計らい モンテレイ国際空港で森保Jの勝利を祝福するアナウンスに大歓声
【W杯】日本―チュニジアは歴史的一戦…審判団ウェアが通算1000試合目の特別仕様に 記念パッチも施す
日本の強さに熱狂のメキシコ・モンテレイ、ホーム戦の雰囲気…日産スタジアムはPVで1万人近く集結
【読売新聞】 サッカー・ワールドカップ(W杯)北中米3か国大会は日本時間の21日午後、1次リーグの2戦目で日本がチュニジアに4得点を挙げて快勝し、道内のファンも歓喜した。 札幌市中央区のスポーツバー「KING STAR」では、店内の
サッカーワールドカップ(W杯)北中米大会が開催中だ。日本が初出場した1998年大会から2022年までに挙げた通算25得点を調べると、14得点(56%)が関西出身の選手で他地域より高かった。関西はアタッカー気質の選手の多いことに加え、充実した育成環境が背景にありそうだ。「堂安もそうだったが、負けず嫌いな子が光る」。兵庫出身で日本代表の堂安律選手を小学生時代に指導した、フットボールライフフエゴ&
日本代表MF鎌田大地は2戦連続ゴール! チュニジア戦のゴールパフォーマンスはクリスタル・パレスの同僚エンケティアへ向けたメッセージ 「W杯で点決めたらやるよって言ってたんで、彼に向けてやりました」 ヴィエラ&ジョー・コールも大絶賛! モロッコの新星MFブアディは今大会最も注目すべき“Nextスター”か 「18歳なのに、30歳のようにプレイする」「今大会でこれまで見てきた中で最高の若手」
【モンテレイ(メキシコ)20日=ペン・岩原正幸、金川誉、後藤亮太、カメラ・今成良輔、山崎賢人】日本代表DF冨安健洋(27)=アヤックス=が、圧巻のパフォーマンスで日本のW杯11試合ぶりの無失点に大きく貢献した。3バックの右で今大会初先発すると、相手の攻撃のキーマンMFメジブリを徹底マークして制圧。決死のシュートブロックだけでなく、セットプレーでは「あと1ミリ」でゴールに迫るなど、攻守で存在感を発揮
痛快なゴールラッシュで、日本が苦い記憶を振り払った。W杯の1次リーグ第2戦は、自国開催だった2002年日韓大会をのぞき、日本が白星を挙げられていなかった「鬼門」。前回22年カタール大会は初戦で優勝候補のドイツを撃破しながら、伏兵のコスタリカに足をすくわれた。緊張や重圧から少し解放されて迎える第2戦で力を出し切れなかった歴史を、W杯最多4得点の大勝で塗り替えてみせた。 チュニジア戦を3日後に控えた1
サッカーFIFAワールドカップ(W杯)北中米3カ国大会で、日本時間21日に行われた1次リーグF組・日本―チュニジア戦を生中継した日本テレビ、DAZNで音声トラブルが発生する場面があった。 日本テレビでは、試合開始前のチュニジアの国歌演奏で音声が一瞬途切れて異音が入った。「プー」などの音が入る場面もあり、前半4分に日本が先制した直後には「国際映像でお送りしています 映像が乱れております」のテロップが
タレント・中山秀征が20日(日本時間21日)、サッカーワールドカップ北中米大会の日本対チュニジア戦が行われるメキシコのモンテレイスタジアムに出現。現地からレギュラー番組「シューイチ」(日本テレビ系)に中継で生出演した。 中山は20日(日本時...
一部の結果でアクセス不可の可能性があるため、非表示になっています。
アクセス不可の結果を表示する