富士通と日本IBMは2026年6月17日、富士通のメインフレーム/UNIXサーバーで稼働するCOBOLをオープン環境のJavaに以降するモダナイゼーションサービスの提供で協業すると発表した。ソースコード自動変換ツール「Fujitsu ...
株式会社電通総研は、ローコード開発プラットフォーム「iPLAss(アイプラス)」の新版「Ver.4.1」の提供を6月25日より開始すると発表した。
富士通株式会社と日本アイ・ビー・エム株式会社(以下、日本IBM)は17日、企業のデジタル変革を進め、レガシーシステムが抱える問題を解決するため、業務システムの近代化(モダナイゼーション)領域における協業を今後加速すると発表した。