陸上自衛隊豊川駐屯地の隊員がメンバーの和太鼓グループ「三河陣太鼓」は19日、豊川市内の小学校2校を訪問し、子どもたちの前で演奏を披露した。 自衛隊を身近に感じてもらおうと、市が協力を要請。快く応じて初めて実現した。
蒲郡市御幸町にこのほど、手打ちそば専門店「寺そば一会(いちえ)」が開店した。長野県伊那市の在来種「入野谷(いりのや)在来」を使った十割そばが看板で、店主の松山伸介さん(60)によると、愛知県内で味わえるのはこの店だけという。
豊橋信用金庫は19日、通帳とキャッシュカードのデザインを5年ぶりにリニューアルするとともに、特設サイト「はじめての通帳は、とよしんへ」を公開した。
設楽町で2034年度の完成を目指して工事が進められる設楽ダムについて、ダムが豊川(とよがわ)流域にもたらす重要性などを広く発信するプロジェクトが立ち上がった。東三河土木研究会と新城土木研究会の両団体が、ポスターや動画を活用してPRする。
豊橋市の「豊川堂英語教室」は18日、同市呉服町の「本の豊川堂」2階ホールでキッズクラスの「ハロウィーンパーティー」を開いた。約40人が英語と触れ合いながら歌やダンスを楽しんだ。
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