女子日本代表は、パリ2024王者のイタリアと対戦し、0-3のストレートで敗戦。通算成績6勝2敗でバレーボールネーションズリーグ2026女子予選ラウンド第2週を終えた。決勝ラウンド進出をかけた第3週は、舞台を日本・大阪に移して4試合に臨む。 6月3日に開幕した ...
FIFAワールドカップ2026の全試合結果速報、グループリーグ順位表、決勝トーナメント表を掲載。日本代表の試合結果や各組の順位、ノックアウトステージの最新情報を随時更新。 新興国からサッカー界の強豪国まで、World at their Feet ...
バレーボールネーションズリーグ2026女子予選ラウンド第2週第3戦で、日本はドミニカ共和国に1-3で敗れ、今大会初の黒星を喫した。第1セットを先取したものの逆転を許し、予選ラウンドの連勝がストップ。次戦は世界ランキング1位のイタリアと対戦する。
日本サッカー協会は11人のスターティングメンバーを発表。キャプテンの堂安律を筆頭に、久保建英、前田大然、佐野海舟、上田綺世のほかゴールキーパーに鈴木彩艶らが選出された。
FIFAワールドカップ2026の熱戦をリアルタイムで追う。日本時間6月14日(現地時間13日)に行われる、ドイツvsキュラソー、オランダvs日本、コートジボワールvsエクアドル、スウェーデンvsチュニジアの日程・結果・ライブスコアをチェックしよう。
世界ランキング5位のスロベニア代表を相手に第1セットを逆転され落とすも、その後は難しい展開を3セット連取で勝ち取った日本代表。バレーボールネーションズリーグ2026男子予選ラウンド第1週4試合を全勝で締めくくった。
FIFAワールドカップ2026で、アジア歴代最多のW杯通算4ゴールを記録する本田圭佑の記録を塗り替える選手は現れるのか。今大会でその記録に迫ることが予想される有力アジア選手たちを紹介する。 約1世紀前の1930年に始まったFIFAワールドカップ(W杯 ...
スケートボード・ストリートのロサンゼルス2028オリンピック予選第1戦の準決勝に臨んだ日本勢11人のうち、男子は佐々木音憧、根附海龍、白井空良、女子は吉沢恋、尾関萌衣、織田夢海が決勝進出を決めた。 スケートボード・パーク種目(6月7日〜14日)の ...
卓球のWTTコンテンダー ザグレブが6月9日から14日にかけてクロアチアで開催される。張本美和、早田ひな、大藤沙月、篠塚大登、宇田幸矢ら日本勢が出場予定。直前のWTTコンテンダー ...
日本陸上競技連盟は6月15日、日本選手権が開催された愛知県で「 愛知・名古屋2026アジア競技大会 」の 陸上競技 日本代表内定選手記者会見を開き、男子45人、女子41人の計86人の選手を発表した。
キャプテン2期目を務める 石川真佑 は、今試合両チーム合わせて最多得点となる24点を獲得し、16本のディグ(レシーブ)でラリーをつなぐなど、攻守でチームを引っ張った。
予選を通過した32人とシード選手8人の合計40人で準々決勝が行われ、日本からは8人が出場し6人が準決勝進出を果たした。ワールドスケートの大会で2連勝中で、前回のローマ大会3位で初めて表彰台に立った松本は、1本目でクリーンなランを決められなかったが、2 ...