タレントの明石家さんま(70)が20日に放送されたMBSラジオ「ヤングタウン土曜日」(土曜、後10・00)に出演し、自身の父の葬儀での間寛平(76)の“大失態”を明かした。 さんまは、6月16日に営まれた女優・中村玉緒さん(享年86)の通夜 ...
「クイーンエリザベス2世ジュビリーS・英G1」(20日、アスコット) 2年連続で参戦したサトノレーヴ(牡7歳、美浦・堀)は好発を決めると道中は脚をため、ゴール前で脚を伸ばした。最後は4頭による大激戦だったが、勝ち馬アルメラク(英国)に鼻差及ばず昨年に ...
ボールを圧倒的に保持したベルギーがイランの守りを崩しきれず、無得点で引き分けた。両サイドを使って攻めたが、中央を固めた相手にはね返された。後半21分にはDFヌゴイが退場となり、自滅した。イランは守備に人数を割き、ベルギーの分厚い攻撃に対応。
ゴンサルベスは「厩舎から仕上がっていると聞いていました。スタートをうまく切れましたね。距離は延びても良さそうです」と高く評価。田島師は「自分で形を作れましたね。気持ちがしっかりできていて良かったと思います。きょうに限ってはいいレースだったと思います」 ...
「DeNA1-2阪神」(21日、横浜スタジアム) 阪神・高橋遥人投手(30)が今季5度目の完投勝利を挙げ、球団では1985年の中田良弘氏(デイリースポーツ評論家)以来41年ぶり、左腕では初の開幕9連勝を飾った。強力DeNA打線相手でも9回5 ...
北村友は「すごくフットワークのいい馬だなと思いました。これから芯が入ってくれば良くなってくると思います」と素質を高く評価。武英師は「まだ全体的に緩さがありますが、強い勝ち方をしてくれました。将来性があるし、距離も2000メートルぐらいまで持たせたいで ...
まずは初回1死で右前打。尾形の5球目、155キロを捉えて9戦連続安打とした。三回1死からは四球。追い込まれてから3球ファウルで粘り、9球目を見極めた。ここから打線は2点を先制。「つなぎの意識」で攻撃の起点を担った。
「DeNA1-2阪神」(21日、横浜スタジアム) サムライブルーの熱狂に負けず劣らず、アウェーとは思えぬほどに黄色く染まった左翼席も沸き返った。この日も横浜に快音を響かせたのは背番号3のバット。阪神・大山が鮮やかなV撃で3連勝をけん引した。
昨年BCクラシックを制し、年度代表馬にも輝いたフォーエバーヤング(牡5歳、栗東・矢作)の今後の予定が21日、矢作厩舎の公式Xで発表された。「藤田晋オーナーと馬の状態を見据えながら協議を重ねた結果」とつづられ、ジョッキークラブゴールドC・G1(9月18 ...
9週に渡る春開催の最終週に加え、前日の雨で水分を含んだ馬場。苦にする馬が多い条件も、「今の東京のコンディションは得意」と浜中。そんななかでの戦法は「できればハナに」と、四位師と意見が一致していた。周りの出方を見つつ、促して先頭へ。前半の3Fをゆったり ...
「ファーム・西地区、オリックス2-3阪神」(21日、豊中ローズ球場) W杯快勝の裏で阪神に超朗報だ。右肘のトミー・ジョン手術から完全復活を目指す阪神・下村が7回1安打無失点。七回1死まで無安打に封じる快投で、Hランプの代わりに、1軍デビュー ...
「北中米W杯・1次リーグF組、日本代表4-0チュニジア代表」(20日、モンテレイ) 日本代表はチュニジアとの1次リーグF組第2戦にFW上田綺世(27)=フェイエノールト=の2得点などで4-0と完勝した。W杯での日本の4得点は最多。第1戦に引 ...