日本代表は4―0で完勝したFIFAワールドカップ(W杯)北中米大会1次リーグ第2戦チュニジア戦から一夜明けた21日(日本時間22日)、試合会場のメキシコ・モンテレイからベースキャンプ地の米ナッシュビルに帰還した。
ドジャース ・大谷が、日本時間の「父の日」に一発を放った。父・徹さん(64)が「父の日」の活躍への喜びと、二刀流復活シーズンを戦う息子への思いを寄せた。(取材・構成=柳原 直之) ...
FIFAワールドカップ(W杯)北中米大会1次リーグG組第2戦は21日(日本時間22日)に行われ、イラン(FIFAランク22位)がベルギー(同10位)と0―0のドロー。相手が退場し数的有利となるも決め手を欠いたが、初の決勝トーナメント進出へ向け大きな勝ち点1を獲得。GKベイランバンド(33=トラクトゥール)がファインセーブ連発でチームを救った。
日本は勝ち点を4に伸ばし、決勝トーナメント進出に大きく近づいた。勝ち点と得失点差でオランダと並び、総得点の差でF組2位。最終スウェーデン戦に○か△で勝ち点7か5とすれば2位以上が確定し、決勝トーナメント進出が決まる。 突破順位は日本が○でオランダがチュニジアに△●、または日本△でオランダ●なら1位。ともに○なら得失点差以下の争い、ともに△なら総得点の争いとなる。日本が△でオランダ○なら日本は2位。
FIFAワールドカップ(W杯)北中米大会1次リーグG組第2戦は21日(日本時間22日)に行われ、ベルギー(FIFAランク10位)がイラン(同22位)に0―0の引き分け。後半に退場者を出して数的不利となるアクシデントにも襲われたが勝ち点1を拾った。
女子ゴルフのニチレイ・レディース最終日、プロ11年目の大出瑞月(28=ノットグローバルホールディングス)が65で回り、通算13アンダーで並んだ3選手による史上最長タイの7ホールに及ぶプレーオフを戦ったが、ツアー初Vには手が届かなかった。イ・ミニョン(34=韓国)が2年ぶりのツアー通算8勝目を挙げた。新人の吉崎マーナ(18=加賀電子)はプレーオフの1ホール目で脱落した。
タレントの指原莉乃(33)がプロデュースする女性アイドル「=LOVE(イコールラブ)」が20、21の両日、東京・千駄ケ谷のMUFG国立で初の単独ライブを開催した。サッカーの聖地・国立から、W杯北中米大会で熱戦を繰り広げている日本代表にエールを送った。 20日のアンコール、メンバー10人はサムライブルーのユニホームに身を包んでステージに現れた。メンバーもファンも気持ちを高ぶらせて迎えた初のMUFG国 ...
人気グラビアアイドルの葵りんご(24)が22日までに自身のインスタグラムを更新。ノースリーブの“ぴたぴたワンピ”姿を披露した。
メジャー第3戦の最終ラウンドが行われ、17位から出た久常涼(23=SBSホールディングス)は1バーディー、4ボギー、1ダブルボギーの75を叩き、通算8オーバーでホールアウトした。
エジプトの王ことFWモハメド・サラーがチームを王座へと近づける。「国民の誇りとなるような結果を残したい」と臨む2大会目の舞台。1―1で引き分けた1次リーグ初戦のベルギー戦では、アシュルへの絶妙なスルーパスで先制点をアシストした。試合日は34歳の誕生日で、FIFAのインファンティノ会長からも書簡が届いた。
≪サポとはしゃぐ岩田剛典≫三代目J SOUL BROTHERSの岩田剛典(37)が都内で行われたパブリックビューイング(PV)に参加した。得点が決まるたびにサポーターらと大はしゃぎ。「皆さんとこの時間を共有できたのが最高」と振り返った。自身も幼少期にサッカークラブに所属していた。「特に上田(綺世)選手の2点目が素晴らしかった。あそこで自信を持って振り抜けるのが今の日本の強さなんじゃないかな」と分析 ...
大谷翔平「父の日」水色バットから黒バットに戻す 2打席目に中前打 ...