【読売新聞】 サッカー・ワールドカップ(W杯)北中米3か国大会に出場している日本代表が第2戦のチュニジア戦に4―0で快勝した21日、佐賀県内でも、サポーターらが元サガン鳥栖の鎌田大地選手(クリスタルパレス)らの活躍に声援を送った。
【読売新聞】 佐賀県が開発した酒米の新品種「佐賀酒73号」の田植えが県内で行われている。21日は同県有田町の水田に苗が植えられた。猛暑に強く、酒造りに適した高品質な米の収穫が期待できるという。  県によると、佐賀酒73号は、県農業試 ...
【読売新聞】ものを大切にする気持ちを広めようと、高知市の高知県立大永国寺キャンパスで21日、「みんなの0円バザー」が開かれた。芝生の地域交流広場には、学生や教職員から寄せられたベビー服や児童書、ぬいぐるみなど約300点が並べられたが ...
【読売新聞】 6月3日、巨人の長嶋茂雄終身名誉監督の死去から1年となった。 命日の約1か月前、巨人V9時代のエース、堀内恒夫さんと妻のみつほさんは、長嶋さんが眠る東京都内の墓所を訪れた。堀内さんは長嶋さんと誰よりも長く、21シーズン ...
【読売新聞】 兵庫県の加古川市長選と市議選(定数31)が21日、告示された。市長選には、4選を目指す現職の岡田康裕氏(50)、いずれも新人で前市議の橋本南氏(29)、アパレル通販会社経営の久本和明氏(42)がいずれも無所属で立候補し ...
【読売新聞】 衆院予算委員会は22日午前、高市首相らが出席して集中審議を行った。首相は食料品の消費税率引き下げに必要な財源について、「特例公債(赤字国債)に頼らないことを前提に財源のあり方を検討し、結論を得る」と説明した。 首相は衆 ...
【読売新聞】 東京大チームが24年にわたって続けてきた古代ローマ遺跡の発掘調査の継続が、資金難によって危ぶまれている。調査では現在、噴火で埋もれたローマ帝国初代皇帝アウグストゥス(紀元前63~後14年)に関わるとみられる遺跡を発見し ...
【読売新聞】 サッカー・ワールドカップ(W杯)北中米3か国大会で、日本とチュニジアが対戦した20日(日本時間21日)、日本代表に選出されている前田大然選手(28)の地元・大阪府太子町の町立万葉ホールでは、町主催のパブリックビューイン ...
【読売新聞】 「長崎県被爆二世の会」(小宮伸二会長)、「長崎被爆二世の会」(小浜ちず子代表)などは、被爆2、3世への援護施策の充実を求める要望書を長崎県と長崎市に提出した。 要望では、被爆者援護法の法改正を国に働きかけることのほか、 ...
【読売新聞】 長崎の被爆者4団体の中で中核的な役割を担い、23日に結成70年を迎える長崎原爆被災者協議会(被災協)。節目に合わせて進められている事務所内の展示更新では、長崎で被爆し、下半身不随になりながら、各地を車いすで訪れて原爆の ...
【読売新聞】 昭和元年から今年で100年を迎えたことを記念した企画展「風刺漫画で振り返る昭和100年展」が、熊本県湯前町の湯前まんが美術館で開かれている。戦中・戦後や高度経済成長期の日本の世相をユーモアに描いた同町出身の風刺漫画家・ ...
【読売新聞】「浜大津こだわり朝市」が21日、大津市の京阪びわ湖浜大津駅前で開かれ、2009年から出店してきた沖島(滋賀県近江八幡市)の「沖島漁師の会」が最後の出店を終えた。開店1時間後にはほとんどの商品が完売し、長年の利用客からは名 ...