政治報道はもっと面白くできる! ――SAMEJIMA TIMESではれいわ新撰組支持を明確にしたうえで発信をされています。従来の新聞報道とはまったく違うスタンスですね。 鮫島アメリカで言えば、例えば「ニューヨーク・タイムズ」紙は民主党支持を鮮明にして ...
選挙報道はもっと面白くできる! “SAMEJIMA TIMES”の挑戦 “朝日新聞も私も「傲慢罪」という罪に問われているのだ――”こんな印象的な書き出しから始まるノンフィクション『朝日新聞政治部』(講談社)が注目を集めている。早くも累計5刷・4万8千部 ...
TwitterFacebookLINEはてなブックマークURLコピーURLをコピーしました 鮫島高齢者層は別として、もう「NHKが言っているから」「朝日新聞が言っているから」という信用はだいぶ落ちてきています。発信者の顔が見えないと信用しづらくなっている。参考資料とし ...
菅総理の不出馬表明を機に活発化する、自民党総裁選をめぐる動き。元朝日新聞政治部デスクで、現在は言論プラットフォーム『SAMEJIMA TIMES』を主宰するジャーナリストの鮫島浩氏は、自民党内における“本当の実力者”は安倍前総理であり、今回の総裁選 ...
「一言でいうと、朝日新聞はすばらしい新聞ですよって、胸を張って売れなくなったということだ」。大学卒業後、記者として27年間務めた朝日新聞社を5月をもって早期退職、ジャーナリストとして『SAMEJIMA TIMES』を立ち上げ、情報発信をスタートさせた ...
エマニュエル・トッドが分析した通りだと理解しています。 博士の健康が気になりました。 判決は報道の通りです。一方当方は、水道橋博士はその様な意図はなく、摘示した事実は「疑い」に過ぎず誹謗中傷に該当しないと主張しております。主張が認め ...
アンチ小池票が分散したおかげで小池氏は都知事選で逃げ切った。小池氏をステルス支援した裏金自民党は息を吹き返すかと思いきや、都議補選は2勝6敗と大敗した。自民党への逆風はおさまっていない。この都議選の結果は9月の自民党総裁選、年内に ...
「SAMEJIMA TIMES」というウェブメディアがある。元朝日新聞記者・鮫島浩が50歳で会社を辞め、たった1人で立ち上げた小さなメディアだ。 39歳で政治部デスク、その後、調査報道に専従する特別報道部デスクとして活躍。福島第1原発事故の「手抜き除染」を ...
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