株式会社商船三井(社長:田村 城太郎、本社:東京都港区、以下「当社」)は、阪神国際港湾株式会社(社長:木戸 貴文、本社:神戸市中央区、以下「阪神国際港湾」)が実施していた神戸港ポートアイランド(第2期)地区(註1)南ふ頭の拡張整備工事(註2)が完了したことを受け、同社との間でPC14~17バース(註3)の賃貸借契約を締結しました。これにより、現在当社が山九株式会社、株式会社住友倉庫、およびニッケル ...
商船三井は8月19日、阪神国際港湾が実施していた神戸港ポートアイランド(第2期)南ふ頭の拡張整備工事が完了し、神戸国際コンテナターミナル(KICT)の拡張運用を開始したと発表した。
― 仁川新港1-2段階プロジェクトに「OPUS Terminal」を供給 ― 韓国・ソウル、2026年8月11日 /PRNewswire/ -- ...
阪神国際港湾会社は8月19日、政府や神戸市と連携して進めてきた神戸港ポートアイランド(第2期)南ふ頭コンテナターミナル(PC13~17)の背後地を含めた拡張・機能強化工事が6月末に完了したと発表した。
2021年4月07日にREPORTOCEANが発行した新しいレポートによると、-自動コンテナターミナル市場は、2020年から2027年の予測期間にわたって、3.70%を超える健全な成長率で成長すると予想されています。 世界の自動コンテナターミナル市場は2019年に約95.1億米ドルと ...
西日本電信電話株式会社、夢洲コンテナターミナル株式会社、三菱ロジスネクスト株式会社、大阪市、阪神国際港湾株式会社、京セラコミュニケーションシステム株式会社、NTTビジネスソリューションズ株式会社の7者で構成した実証コンソーシアムに ...
NTT西日本は1月30日、自社と夢洲コンテナターミナル、三菱ロジスネクスト、大阪市、阪神国際港湾、京セラコミュニケーションシステム、NTTビジネスソリューションズの7者で構成した実証コンソーシアムによる実証提案「ローカル5Gを活用したコンテナ ...
~ベトナム北部初の大水深ターミナルで経済発展に貢献~ 株式会社商船三井(社長:池田潤一郎、本社:東京都港区、以下「商船三井」)が共同出資するHaiphong International Container Terminal Co., Ltd(社長:栗田明、本社:ハイフォン、ベトナム)が、ラックフェン港の ...
夏休み中の子供たちがコンテナターミナルの仕事を体験しました。 静岡市清水区で開かれたイベントには小学生とその保護者など17人が参加。子どもたちは物流の仕組みなどについて説明を受けたほか、実際に輸送コンテナの点検作業も行いました また、普段は見ることのできない、高さ100mを超えるクレーンやマイナス30度の冷凍コンテナの見学も…。 ●小学4年生: ...
名古屋港のコンテナターミナルで4日朝からシステム障害が発生し、船舶のコンテナの積み下ろしができなくなっていることが、港湾運送事業者でつくる名古屋港運協会への取材で分かった。復旧の見通しは立っていないといい、コンテナの保管スペースが ...
大分港の大在コンテナターミナルはクレーン1基を新設した(手前、大分市) 大分県は大分港の大在コンテナターミナル(CT、大分市)のクレーン1基を新設し、25日から稼働させる。同CTは「九州の東の玄関口」として貨物の輸出入を多く取り扱う。船への ...