論理型言語として知られるPrologについて学ぶシリーズ。前回に引き続き、Prologプログラミングの基礎をステップ・バイ・ステップで身につけていきましょう。今回は、基礎固めの後編として、再帰ループの記述方法についてさらに具体例を眺めてみましょう。
このシリーズでは、論理型プログラミング言語として、人工知能用に開発されたPrologを学んでいます。今回はPrologを用いて文の生成と文の解析を考えてみたいと思います。構文規則を記述することで容易にこれらのことができます。それでは、始めましょう。
So the faculty requires me to take two 3rd year courses in Prolog. One of them is in AI, the other is a split between functional and logical programming, with the functional being done with Haskell.
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