色使いやディテールデザインでもしっかりMINIらしさを追求 外装もまたしかり。MINI CROSOVERは前述通り横幅が1.8メートルを超える。しかし全長4.3メートル台はイマドキのコンパクトSUVセグメントの中でも短い部類に入る上、箱っぽいフォルムもキャラクター性 ...
MINIは9月5日、小型SUV『カントリーマン』(日本名:MINI『クロスオーバー』に相当)の新型のEVを「IAAモビリティ2023」で初公開した。 「クロスオーバーSE ALL4」には313hpツインモーター搭載 新型には、2種類のEVがラインナップされた。標準仕様の ...
今回発表されたMINIクロスオーバー ハイランドエディションは、ディーゼルエンジンを搭載した「クーパーDクロスオーバー」と「クーパーDクロスオーバーALL4」がベースとなる。同車は、「踏み出せ、雄大な日々へ。」をコンセプトに、「空高くそびえる ...
MINIは5月30日、小型SUV『カントリーマン』(日本名:MINI『クロスオーバー』に相当)に、欧州で「アンチャーテッド・エディション」を設定すると発表した。 ベース車両は、「クーパーS ALL4」グレードだ。車名の「アンチャーテッド」とは、未知の領域 ...
フルエレクトリックバージョンとは異なるフロントグリル採用 MINIが現在開発を進める「クロスオーバー」(海外名:カントリーマン)最新プロトタイプが、公式リークされました。 MINI クロスオーバー次期型プロトタイプ ティザーイメージ ...
今回はせっかくのPHEVなので、都内だけでなく、高速のロングドライブや郊外のワインディングや未舗装の林道も試してみた。 すると当然ながら50km程度走ったところで充電がなくなり、普通のガソリン版MINI CROSSOVERに戻る。 だが、それでもMINI CROSSOVER PHEVが ...
MINI(ビー・エム・ダブリュー)は11月10日、ハイグレードな装備を施した特別仕様車「MINI クロスオーバー Albert Bridge Edition PHEV(アルバート ブリッジ エディション ピーエイチイーブイ)」を発売した。右ハンドル仕様で価格は559万円。納車は2022年12月以降の ...
前輪駆動プラットフォーム「FAAR」の進化版を採用、BMW「X1」と兄弟モデルに BMWが2001年から販売するMINIブランドは、現在「クロスオーバー」(海外名:カントリーマン)次期型を開発中ですが、その市販型となる最新プロトタイプをカメラが捉えました。
アルバートブリッジはテムズ川にかかるロンドンの名所であり、夜にはたくさんのライトで彩られることで知られる。2030年にラインナップのフル電気自動車化を目指すMINIブランドは、プラグインハイブリッド車のアルバートブリッジエディションを現行 ...
21世紀に甦った新世代MINIファミリーのうち、4番目のモデルとして誕生した『MINI Crossover(ミニ・クロスオーバー)』だが、その2代目より導入されたPHEV(プラグインハイブリッド)モデルをベースとする特別仕様車『ミニ・クロスオーバー・アルバート ...
ビー・エム・ダブリューはこのほど、「MINIクロスオーバー」の限定モデル「MINIクロスオーバー Highlands Edition」を発売した。台数は200台限定だ。 高いデザイン性に加えて安全装備も充実。インテリジェントなコミュニケーション機能も多数装備している。
従来の呼称である『MINI Crossover(ミニ・クロスオーバー)』から革新的なデザインと機能を引き継いで生まれ変わった現行3代目の『MINI Countryman(ミニ・カントリーマン)』に、内外装ともにブラックとグレーのダークカラーで統一したうえで、人気のJCW TRIM ...