先週の1位は日本HPのLinuxワークステーション担当者インタビュー。2位はターボリナックスの“Turbolinux Desktop”(コードネーム:“Suzuka”)のベータ版披露、Public Beta版の無償ダウンロードサービス開始の発表記事だ。同OSは、インストールウィザード機能“Cuick ...
ターボリナックス(矢野広一社長)は6月3日、デスクトップパソコンやノートパソコンなど、クライアントマシン搭載のLinux OS向けサポートサービス「ターボサポート for クライアント」を開始すると発表した。企業におけるLinuxオフィス・デスクトップ環境 ...
仮想デスクトップを導入する企業は、エンドポイントとしてLinuxシンクライアントの導入を検討してはどうだろう。Windowsシンクライアントよりも安価であるなど、検討すべき理由は幾つかある。 これまでのLinuxシンクライアントには欠点があり、仮想 ...
公式クライアントはまだ提供されていないが、非公式のクライアントを使うことでLinuxユーザもGoogle Driveを利用することは可能だ。 すでにいくつかのコミュニティでLinux向けのGoogle Driveクライアントが開発されているが、その中の一つに「Grive」がある。
「Microsoft Teams」のLinux向けクライアントアプリが開発中であるという。開発チームのメンバーが9月6日、フィードバックを募るサイト“UserVoice”で明らかにした。 「Microsoft Teams」は、ビジネスユーザー向けグループウェア。「Slack」のようなグループチャット ...
ターボリナックスは、8月に提供を開始した「Turbolinux Client 2008」のLive Editionの出荷本数が、ダウンロードおよび雑誌への添付などを含めて、累計15万本に達したことを明らかにした。2009年3月までに、20万本の出荷を目指す。 また、11月26日から出荷を開始した ...
ターボリナックス株式会社は、クライアント向けOS「Turbolinux Client 2008 Net User Package」を8月8日より発売する。価格は9,800円。 対応ハードウェアは、Intel x86互換CPU(Pentium 4/Celeron相当以上)、メモリ256MB以上、3GB以上のHDD、X.Orgがサポートするビデオカード、光学 ...
ターボリナックス株式会社は27日、Linux系のクライアントOS「Magny-Cours(コードネーム:マニクール)」のパブリックβ版を同社Webサイトにて公開した。 Magny-CoursはLinux系のクライアント用OSで、フランスのMandrivaと共同開発した「Manbo Core」を基本システムに採用する ...
米IBMの会長兼CEO(最高経営責任者)サム・パルミザーノ氏が、2005年末までに社員をLinuxデスクトップに移行させるよう求めてから1年あまり、同社はオープンソースクライアントに関する発言を大幅にトーンダウンさせている。 「確定したことで、言いたい ...
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