1~3月期GDP改定値、年1・8%増に下方修正…設備投資が下振れ ...
国連のデータによると、GDPの大きさで比較した世界の国・地域における韓国の順位は、1970年には世界で39位でしたが、1980年には30位、1990年には17位、2000年には12位にまで順位を上げました。しかし、2000年以降は順位が伸び悩んでいま ...
日本経済研究センターが15日まとめた民間エコノミストの経済見通し「ESPフォーキャスト調査」によると、4〜6月期の実質GDP(国内総生産)の予測平均は前期比年率で0.52%増だった。前月調査の0.45%増から上方修正した。調査期間は6月2〜9日で37 ...
内閣府が8日発表した1〜3月期の国内総生産(GDP)改定値は物価変動の影響を除いた実質の季節調整値が前期比0.5%増、年率換算で1.8%増だった。5月発表の速報値(前期比0.5%増、年率2.1%増)から下方修正した。最新統計を反映し、設備投資が下振れ ...
[東京12日 ロイター] - 内閣府は12日、2026年1-3月の国内総生産(GDP)ギャップがプラス0.5%になったとの推計値を公表した。6四半期連続のプラスで、GDP2次速報を踏まえた再集計では3兆円程度の需要超過となる。
[ローマ 12日 ロイター] - イタリア中央銀行は12日、2026年の国内総生産(GDP)伸び率予想を0.6%に据え置いた。一方、27年は0.4%と見通し、4月初めに示した0.5%から下方修正した。
経済調査・投資戦略会社TSロンバードの新たな分析によると、米国は2026年に国内総生産(GDP)の約2%を人工知能(AI)とデータセンターインフラに投じる見通しだ。この投資額は他のどの主要国をも大きく上回り、近代米国史における最大級の集中的 ...
内閣府が8日発表した2026年1~3月期の国内総生産(GDP、季節調整済み)改定値は、物価変動の影響を除いた実質で前期比0・5%増、年率換算で1・8%増だった。設備投資の低調を反映し、5月に示した速報値の年率2・1%から下方修正した。改定後も2四半期連続のプラス成長は変わらなかった。
[ウェリントン 18日 ロイター] - ニュージーランド(NZ)統計局が18日発表した2026年第1・四半期の国内総生産(GDP)は、製造業主導で拡大した。ただ、中東での戦争の影響の大半は今後の成長率に反映される見通しだ。
自民党総務会に臨む有村治子総務会長(左から3人目)ら。国家安全保障戦略など「安保関連3文書」の改定に向けた政府への提言案を了承した=6月9日午前、東京・永田町の党本部 ...