KDDI Digital Lifeは通信サービス「povo2.0」の説明会を開催し、月110GB相当の大容量プランを発表した。質疑応答で濱田達弥社長は、現在未対応の5G ...
日本の通信インフラといえば、「フレッツ光」などを提供するNTT東西を抜いて語ることはできない。そして、NTTドコモビジネスの「OCN」は、1996年にサービスを開始した老舗ISPであり、最初のサービス「OCNエコノミー」は、当時としては画期的な料金設 ...
NTTは18日、第41期定時株主総会を開催し、NTTドコモの通信品質改善策や金融事業の強化、次世代通信構想「IOWN」の進捗状況などを明らかにした。ドコモのネットワークインフラ立て直しを急ぎつつ、成長基盤となる金融事業を拡大する。
日本通信が、タブレットをターゲットにしたデータ専用「ネットだけプラン」を開始した。安価な料金に設定できたのは、音声通話の値下げができたから。2024年秋に音声SIMのデータ容量をアップしたのは、フルMVNOサービスを提供するめどが立ったことが大きいと ...
NTTなどは10日、次世代 通信基盤 「IOWN(アイオン)」の普及を目指した 投資ファンド を創設すると発表した。先端技術を持つ国内外の スタートアップ 企業を支援し、アイオンの利用拡大につなげる狙いだ。
民間企業による月面通信の実現に向けた活動が始まる(出所:スペースX)月面での長期滞在に欠かせない通信インフラの構築に、企業が相次ぎ参入し始めた。日本ではKDDIが中心となり、2030年代に5G(第5世代移動通信システム)ネットワークを月面に構築するこ ...
最後に、通信事業者がAI活用推進を本格化するためには、データアクセスとガバナンスの課題克服、およびデータレディネスの向上が競争優位性につながるとまとめている。
総務大臣は、本日、情報通信行政・郵政行政審議会(会長:相田 仁 東京大学 特命教授)に対し、電気通信事業法施行規則等の一部を改正する省令案等について諮問を行いました。本件に関して、令和8年6月18日(木)から同年7月17日(金)までの間、意見募集を行います。
総務省は、電気通信事業報告規則(昭和63年郵政省令第46号)の規定による電気通信事業者からの報告等に基づき、令和3年度第2四半期(9月末)の電気通信サービスの契約数及びシェアについて、別紙のとおり取りまとめましたので公表します。 (注:契約 ...
【読売新聞】 能登半島地震と豪雨で被災した珠洲市の対応に関する検証結果の報告が同市役所であった。通信が途絶し情報収集が困難になったと指摘し、通信手段の多様化などを改善策に挙げた。地震と豪雨の複合災害を踏まえた復興計画の策定も求めた。
株式会社新東通信(本社:東京都中央区、愛知県名古屋市、代表取締役社長:谷 鉃也以下、新東通信)と、マーケティングクリエイティブ生成AIを軸に日本と台湾で事業を展開する株式会社OneAI(本社:福岡県福岡市、代表取締役:石川 真也 以下、OneAI)は ...