FIFAワールドカップ2026、チュニジアとの第2戦が終わり、日本代表は4-0で勝利しました。現地の盛り上がりはどうだったのでしょうか。メキシコ・モンテレイから報告です。 こちらは午前2時半を回ったところですが、日本勝利ということでタコス屋さんも非常に盛況です。日本が4-0で勝ったということで、タコスもクアトロです。いい試合だったということで、お肉も少しサービスで増量していただきました。 それぐら
サッカーW杯北中米大会・グループD、米国対オーストラリア。追加点を決めてチームメートと喜ぶ米国のアレックス・フリーマン(中央、2026年6月19日撮影)。 (c)Jamie Squire//AFP サッカーW杯北中米大会・グループD、米国対オーストラリア。オウンゴールを献上するオーストラリアのキャメロン・バージェス(中央、2026年6月19日撮影)。 (c)Alex Grimm//AFP 【6月2
好セーブを連発していたGK金承奎だったが、後半5分にハイボールを処理した際に味方と接触。ボールをこぼして失点に直結した。相手サポーターのブーイングの中、前半はプラン通りの試合運び。それだけに洪明甫監督は「あのように失点したのは残念だ」と悔いた。 ボール保持率57%は相手を上回り、シュート8本は同数。内容的には互角以上だった。それでも決定機を演出できず、司令塔の李剛仁は「勝利しようと準備した。残念な
授業中の校舎から突然、黒煙と炎が上がった。東京都北区の区立滝野川第三小で19日に起きた火災。ベルが鳴り響く中、防災頭巾をかぶり、ハンカチで口元を押さえながら校庭や近くの公... クマによる人的被害が相次ぐ中、最大限の警戒を呼びかける「特別警報」を新設する動きが東北地方の県を中心に広がっている。大雨や大雪の防災気象情報に倣い、死者が発生した場合など... 静岡県は19日、富士山閉山期の無謀な登山抑制
【KOREA WAVE】2026年国際サッカー連盟北中米ワールドカップの韓国―チェコ戦で、応援中にメキシコの観客から人種差別行為を受けた韓国人インフルエンサーが、韓国―メキシコ戦に招待された。 FIFAは17日、「ユン・スジンさんを19日にメキシコ・グアダラハラで開かれる韓国―メキシコ戦に招待し、ユンさんが提案を受け入れた」と明らかにした。
サッカーW杯北中米大会に出場している韓国の洪明甫監督は17日、合宿地のメキシコ・グアダラハラで1次リーグ第2戦のメキシコ戦(日本時間19日)を控えた非公開練習中にドローンが飛来したことについて、「残念だ」と述べた。韓国メディアが報じた。
【モンテレイ(メキシコ)19日(日本時間20日)=飯岡大暉】FIFAワールドカップ2026(W杯)北中米大会の1次リーグ第2戦チュニジア戦を20日(同21日)に控え、日本代表の森保一監督(57)が決戦会場のモンテレイスタジアムで公式会見に出席した。“酷暑”の可能性もあるメキシコでの2戦目へ、警戒を強めた。
イングランドプレミアリーグのブラックバーンでFWとして活躍したサットン氏はワールドカップ(W杯)が開催されるたびに正確な予測で話題になってきた。2022年カタールW杯では日本代表のドイツ戦勝利だけでなく、2対1のスコアまで的中させた。このため2006年ドイツW杯で試合結果を何度も当てた「占いタコ」に例えられ「人間タコ」と呼ばれる。 BBCによると、サットン氏は今大会1次リーグ第1戦24試合のうち1
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